ブラックジャックで私が基本的に想定している6つのポイント

ブラックジャクの戦略は多々存在しますが、その中でも共通する要素というものがあります。ギャンブラーから基礎投資家として必要な要素は基礎的な投資知識があるかないかです。ここではまず、ベーシックになる知識を6つの視点でまとめてみましたのでゆっくりマスターしてください。

 

見えていないカードはすべて10とみなす

ディーラーが伏せているカードや次に引くカードは常に10であると想定することが大事です。理由は10のカードが全部のうち約30.7%(16 ÷ 52 )も存在するからです。
もちろん、30%が高いのか低いのかを検討する必要がありますが、基本的な姿勢としては次は10が来ると常に想定しておいた方がリスクヘッジにつながります。

 

 

 

11以下は絶対にヒット

手札が11以下だった場合は「ヒット」を選びます。どんなカードがきてもバーストするリスクがありません。

 

 

 

ディーラーがバストする確率は4回に1回の25%もある。

ディーラーは17になるまでヒットを続けなければいけません。その結果、カードがバーストする確率は4回ゲームを行ったら1回はする計算になります。
こちらの手札が16、17など微妙なラインにあるときはスタンドをして、相手にバーストさせるというのも戦略として成り立ちます。

 

 

 

ディーラーの手札の想定方法

さきほどお伝えした通り、ディーラーは17になるまでカードを引き続けるルールになっています。そのため、想定すべき方法としては以下の表の通りです。また、4回に1回はバーストすることと、ブラックジャックが発生する確率が5%程度であることなどを踏まえると自分のカードが18,19ラインはかなりスタンドで勝てるといえます。

 

17 18 19 20 21 BJ バースト

 

 

 

インシュランスは絶対に使ってはいけない

ディーラーのアップカードが「A」の場合、インシュランスといって相手がブラックジャックだった場合こちらに勝ちが発生するベット方法があります。
しかし、統計的に考えるとブラックジャックが発生する可能性はかなり低いため使わないことが圧倒的に有利になります。

 

 

ブラックジャックでは負けることはまずない

ディーラーがブラックジャックを引いてしまう5%の可能性を除いて、負けることはありません。
戦略の上で相手がブラックジャックであることを想定する必要はないと考えておかしくありません。

 

 

 

ブラックジャックでこれらの戦略を活用して効果がでるためにするべきこと

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